山里の未来の姿
― 「山の様子は昭和40年からだいぶ変わりましたか。」
村松組合長「ものすごい変わっちゃたね。川の水量なんて本当に減ってしまった。」
― [...]
山里の未来の姿
― 「山の様子は昭和40年からだいぶ変わりましたか。」
村松組合長「ものすごい変わっちゃたね。川の水量なんて本当に減ってしまった。」
― [...]
豊根村のグリーンステージ花の木で炭焼き体験が行われました。
この炭焼き体験は今年5月から川宇連地区の「御所平の郷 茶臼花の木会」の田舎暮らし連続講座の第7回 [...]
都市の人々と交流して楽しんでもらうことが一番の楽しみ
― 「それはお宅に600人も??単純計算すると日に二人の計算になりますよね。すごい! それは皆さ [...]
本日から、東三河広域協議会が主催する極・奥三河の第一弾ツアーが開催されています。
そこで、「三河の山里だより」では、極・奥三河の名人達へのインタビューを [...]
東栄町で8月下旬から実施している「山村と都市の協働プロジェクト」の一つ。初級農業体験の3回目が10月17日(土)に開催されました。
当日はあいにくの雨でしたが [...]
先日、豊橋にあるボルダリングジム(一箇所しかないので分かる人には分かる)でちょっと遊んできました。
家に帰ってからふと新城ラリーのことを思い出して、「そうい [...]
東栄町では水源地を守るため、山村と都市とが協働で取り組む、内閣府の地方の元気再生事業に取り組んでいます。
8月下旬からは遊休農地を使って、農業の楽しさや [...]
9月26日(土)に第6回の豊根村川宇連地区田舎暮らし連続講座として稲刈り体験がありました。5月16日に田植え体験をした8畝ほどの広さの田んぼでの稲刈り体験で、秋晴れの中、早朝から名古屋市内などから35名が参加して行われました。地元 茶臼の里のメンバーの方から稲刈り鎌の使い方、切り方、藁での稲の束ね方などを丁寧に指導していただき、早速、稲刈りにチャレンジ!
ヘボを追え!!
近い巣のヘボの背中に、再びチョークでしっかりと色を付けます。エサに夢中になっているのか、ヘボは背中を触られても大した反応はしません。
そして、ヘボが抱えているササミがちょっと丸まってきたところで、人間が丸めたササミ(半紙の切れ端付き!!)に持ち替えさせます。初めてだとこの作業が一番緊張するかも。
なんといっても、ヘボを自分の指の上に乗せて半紙の切れ端のついた団子に持ち替えさせるんですから!!
指を指されたら痛そうだなぁ(>_<)なんてつい考えてしまいますが、ヘボはそれでもほとんど刺さないそうです。実際、何度かやるうちにヘボを指に乗せることにはすぐに抵抗がなくなりました。
ヘボ追いの日の朝は魚釣りから始まる!
「ヘボ追いを本格的にやるなら朝は早いよ~。6時にここまで来れるか?」
と案内をしていただく遠山さんに言われたので、なぜ朝が早いのかよくわかなないまま、前日は遠山さんのお宅に泊めていただくことに。
当日の朝、5時半に起床。
なぜか「釣り竿」を取り出す遠山さん。
「朝飯前に釣りに行くぞー」と言われるがままに遠山さんの軽トラックに乗り込み近所の川へ。
「魚が無かったらヘボは始まらないよ。山ン中でヘボをおびき寄せるのに魚を使うんだよ!!」
川について、早速竿を準備。餌はパンか何かかなと思っていると、クーラーボックスの中からは蜂の巣が!!