稲武の新しい冬の風物詩「氷瀑」が今年も着々と大きくなってきています。
昨年もこの山里だよりでご紹介した稲武の「氷瀑」
稲武雪景「氷滝」 2011年1月19日記事
※写真は昨年1月のものです。
この氷の芸術「氷瀑」は 稲武に在住の松井徹さんとそのご家族が時間を手塩にかけて作り上げたもの。
稲武の冬の寒さを活かして、すこしづつ水をまき、凍らせてその美しい姿を表現していきます。
ピーンと張った冬の空気の中にそそり立つ青い氷の滝の姿は神々しささえ感じさせますよ。
氷瀑の場所は下記の通り。
画像が小さくて分かりにくい場合は「いなぶ観光協会」のホームページに大きな地図のリンクがありますので、そちらをご参照下さいね。
またこの季節、天候によっては国道153号の足元が路面凍結などで悪くなっている場合もありますので、冬用タイヤを装着の上お気をつけてお出かけ下さい。
お正月もあけて今日は「寒の入り」
これからの寒さもひとしおです。
皆さまも体調の管理には十分ご留意の上元気に冬を過ごして下さいね。
「氷瀑」や道路状況などの問い合わせ先は
いなぶ観光協会 ホームページ まで。
TEL 0565-83-3200




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昨日見てきました!
iPhoneで撮影した写真です→ http://bit.ly/zp5PVt
個人で作られているとは凄いことですね。
まだまだ、成長しそうな感じでした。
あすけのたかきさん
このほどライトアップも始まったそうですよ。
少しづつ育てて行くのは大変な事だと思いますが、とても立派ですよね。
今年の最終形はどんなふうになるかが楽しみですね^^
先日TVでやっていたようですが見損ないました。
無論実物が見たいのですが、自動車を止めた(息子の自動車の下取り)のでバイクでは凍結が怖くて行けません。