豊田市にある大給城(おぎゅうじょう)址に上がって見た豊田の夕暮れの景色がきれいでした。
個人的にどこか夜景の見えるポイントはないかと、ずっと探していました。調べていたら、大給城址から花火を見たというブログがあって、ここなら夜景が見える、そう思ってさっそく出かけてきました
大給城址から豊田の夕景色を眺める
”鳳来牛丼”を食べてみました(愛知県民の森)
愛知県民の森「モリトピア愛知」内にある、「レストランしゃくなげ」の一押しは、地元の鳳来牛をぜいたくに使った”鳳来牛丼”。
早速、食べてみました。
「花祭、世界無形遺産登録に向けて」が行われました(豊橋市)
12月4日、豊橋市で「―奥三河再発見フォーラム―花祭、世界無形遺産登録に向けて」が開催されました。花祭りの歴史や現状の問題点について、講演と公開討論が行われました。
乳岩の洞窟に入ってみました(新城市鳳来)
乳岩・乳岩峡は、国の名勝天然記念物に指定された場所です。乳岩川に沿った渓谷を乳岩峡といい、中でも標高650メートルの乳岩山は、大きな岩でできており、天然の洞窟がいくつもある、面白い場所です。
森林浴を兼ね、行ってみました!
クリスマスが今年もやって来る(マンリン書店蔵の中ギャラリー)
12月となりました。忙しい季節であるとともに、なぜかしら心躍る季節でもありますね。
それはクリスマスがやってくる季節だから。
クリスマスと言えば、やはり気になるのはプレゼント。
歳をとって サンタクロースから素敵なプレゼントが届くことは稀になってしまいまいました。
紅葉の中にアートを発見!(愛知県民の森)
「きてみん!奥三河 アートの森 セカンドシーズン」が、奥三河各地で開催されています。
今回は、まだまだ素敵な紅葉が見ごろの、愛知県民の森の作品をご紹介します。
くらがり渓谷で晩秋の紅葉を楽しむ
林芙美子の歌ですね、「花のいのちはみじかくて」などとよく言いますが、紅葉もみじかいですねー。
10日ほど前、くらがり渓谷 紅葉まつりがはじまった頃に訪れた時には「まだまだだよ。今年は遅いかも知れないね。12月に入ってからかも知れないよ」ということだったのですが、きのう(12月1日)はもう遅かったですね。
寒い夜にふんわり灯る「冬至の夜のあかり展」
師走の声を聞くとともに、忙しくなる方も多いのではないかと思います。
そんな気ぜわしいこの時期に、心がゆったり ふんわりと安らぐイベントが稲武の町で開催されますよ。
「冬至の夜のあかり展」
冬至とは24節気の一つで、この日、北半球では太陽の高さが一年中で最も低くなり、昼が一年中で一番短く逆に夜が長くなります。
紅葉の「阿寺の七滝」を見に行きました(新城市)
「阿寺(あでら)の七滝」と言えば。国の天然記念物であり、国の名勝の指定も受けた場所日本の滝百選の1つにも選出されています。
紅葉がまだ綺麗だよ、と聞いて、早速行ってみました。
足助商店街の取組事例から学ぶ研修セミナー
中馬のおひなさん期間中の平成23年2月8日(火)に、足助交流館で、『「取組事例から学ぶ未来指向型商店街」研修セミナー』が開催されるそうです! 足助の商店街が、地域資源を生かしながら、観光協会、まちづくり組織、小学生などと連携し、にぎわいづくりをテーマとした取り組んできた商店街活性化に学ぶ研修セミナーだそうですよ。 参加費無料で、定員30名とのことです。 詳細は、下記ページを参照ください。 ▼「取組…
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