全国的に暖かくなり新しい命が山々に芽吹き始めています。 とみやまに来てはや半年がたちました。 以前は南の国に滞在しており冬が来るのが恐ろしかったけれど いざ終わってみると何のこたぁない雪を懐かしく思う今日この頃であります。 自然に囲まれた…
香嵐渓の「カタクリの花」
カタクリの花ってご存知ですか?
先日足助の「ギャラリーかなだ」さんにお邪魔した時に見つけた小さくて可憐な布の花。
この花が もうすぐ足助 [...]
事務仕事だってするんです。
こんばんは。指導員ズです。最近パソコンの前で「ウーン...。」と悩んでいる人がいます。どうやらホームページを更新または新しくしようと試みているようです。「しまった!」「ありえない!!」「なんで!?」「もうパソコンなんて見たくない...。」きっと素敵なホー…
レシートラリーを開催します!
「三河の山里だより」でレシートラリーを開催します!
この「三河の山里だより」に掲載されているお店やレストランで、お買い物ならびにお食事をされましたら、ぜひ [...]
合唱劇「カネト」が佐久間町で上演されました
飯田線中部の前身「三信鉄道」の建設時に、測量技師・現場監督を務めた、アイヌの技術者「川村カネト(川村カ子ト)」氏の生涯を題材とした合唱劇の上演!
グレープシードオイル・ピーナッツ
ナッツは、くるみでもカシューナッツでも落花生でもアーモンドでもなんでもけっこう好きです。ついついやめられなくなります。
子供のころはいまほどナッツが出回っていなくて、簡単に手に入るのはせいぜいバターピーナッツくらいでした。それも、ピーナッツだけだとたぶん高かったからなのでしょう、めったにおやつには出てこなくて、たまに、酒のつまみに買ってあった「柿の種」のなかに入っているわずかなバターピーナッツを探してはつまんでいたものです。
大人になって好きなだけ食べられるようになってからは、殻つきの落花生やほかのナッツ類、スナック菓子も出回り始めたので、昔ほどバターピーナッツに執着がなくなりました。
一度、殻つき落花生の皮をむいてからバターで炒めて、自家製のバターピーナッツを作ったことがあります。バターの香りがして、とてもおいしくできました。それまでに食べていたバターピーナッツが、いささか脂くさいものだったということに、そのとき気がつきました。以来、市販のバターピーナッツをあえて買おうという気持が失せました。
そういうわけで、この「グレープシードオイル使用 釜煎り落花生」は、久々に買った「油で煎ったピーナッツ」です。バターではなくてほかの油で煎ったピーナッツというものを初めて食べました。

一般のバターピーナッツを作るときのバターの使い方と、この落花生を作るときのグレープシードオイルの使い方が同じかどうか分かりませんが、塩(酵素塩)と油の調和の具合がとてもよく、いくらでも食べてしまいそうになり、無理してやめました。
ただの落花生もじわじわ感じるおいしさがありますが、こういう、よい油で煎ってうまい塩で味付けした落花生も、やっぱりなかなかいいものだなと、あらためて思いました。
奥三河食彩フェスタ -キックオフミーティング-
奥三河食彩フェスタをご存知でしょうか?
毎年、北設楽郡設楽町東納庫にある旧名倉中学校跡地(地図はこちら)で開催されている、奥三河の食をテーマにしたフェステ [...]
小原の里で静かな時間「小原庵」
和紙の里 小原の地にとても素敵な場所を見つけました。
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ヨコタ博物館 初春コンサート ~初春の作手便り~
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